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サラリーマン(会社員)のビジネスバックはリュックにすべき5つの理由

先日こんな話題がTwitterになりました。

ビジネスでリュックを使うなんてけしからん!っていうどうしようもないオジサンは世の中にたくさんいます。

仕事できないけど長く居座ってるオッサンほどこういうこと言うの大好きなんですよね。

仕事できないからそんなことバッカリ気になるんでしょうね笑

 

はい、そんなおじさん達は放っておいて、今は都内で電車に乗っているとリュックのビジネスマンが2〜3割ぐらいいるのではないでしょうか?

ここ1,2年でかなり増えた印象です。

しかも若い男性だけでなく、4〜50代のサラリーマンも結構背負ってるんですよね。

 

そんな僕も最近、ビジネス用のリュックを購入しました。

こちらです。
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平日は毎日、出勤→営業中→帰宅とほぼバックを持っている僕は、リュックを手にしたことで、大げさでく生活が激変しました。

とういうことで、会社員のビジネスバックはリュックにすべき理由をご紹介します。

会社員のビジネスバックはリュックにすべき理由

①両手がフリーになる

まずはこれですよね。

ほとんどの会社員が持っているブリーフケースタイプのバックはとにかく持っている方の腕から方にかけて、かなり疲労します。

僕も社会人になってから、5〜6回バックを変えましたが、すべてこのタイプでした。

両手が自由になるって、マジで快適すぎます。

②片腕の疲れが激減する

両手がフリーになることで、当たり前ですが今まで片腕にかかっていた負担がなくなり、疲れが激減します。

というか腕自体の疲れは溜まらなくなりますね。

両肩で支えるので、方への負担はありますが両肩に負担は分散するので方の疲れも大して感じません。

とにかく腕が楽になるのは最高です。

③電車で手すりを持っていてもスマホ触れる

特に都内など電車通勤の方はリュックにすることで、色々なことができるようになります。

通勤時は始発でない限りはなかなか席に座れないので、立って手すりを持つ機会も非常に多いと思います。

そんな時に片方の腕がバックを持って、もう片方で手すりを持っていたら、移動時間に立っているだけか、音楽を聴くぐらいのこしかできなくなります。

リュックにすることで、片方で手すり、片方でスマホを触るということが実現できます。

今の時代、移動時間などの空いた時間にスマホを触れないというのは致命傷と言えるでしょう。

④傘をさしながらスマホ触れる(これ最高)

これは交通手段が電車で、かつ営業職の人は皆さんわかってもらえるんじゃないでしょうか。

初めて行く営業先の場合、スマホでGoogle Mapを見ながら歩くことがあると思いますが、その時に片腕を傘に取られてしまうので、バックと傘を持っている状態ではスマホの操作ができません。

さらに電車に乗って座れなければ、本当に終わりです。

片腕でバックと傘を持って、片腕で手すりを持つというテクニックを駆使して何とか今までやってきましたが、本当に大変なんですよね。

床が濡れてるし、電車が急ブレーキなんかしたら、もう転けそうになります。

ちょっと話がそれましたが、両手がフリーになると、スマホと傘をそれぞれの手で操作できるというのは、電車移動の営業職の僕にとっては最高に素晴らしいことなんです。

⑤オレはリュックだぜ!感が得られる

これは僕だけかもしれませんが、まだまだブリーフケースタイプのバックが多い中、「俺はみんなと違ってリュックだぜ!」的な高揚感を得られます笑

こんなの得られなくいいかもしれないですけど、僕は思っちゃいます笑

会社員におすすめのビジネスリュック

僕も何種類も試したわけではないですが、1ヶ月ぐらい悩んで今のビジネスリュックに行き着きました。

10年間会社員で営業やっている僕が数ヶ月前に手に入れたリュックがこちらです。

2万円のお手頃価格、カッコいい、皮だから長持ちする、フォーマルさの中にも硬すぎないカジュアル感、普段遣いも可能、とうことで、本当に買ってよかったなって思います!

リュックを検討されている方はぜひおすすめです!

ABOUT ME
shunpi
31歳の会社員ブロガーです。 妻と1歳の娘と都内で3人で暮らしています。
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